今年のノーベル文学賞に選ばれたのは
米シンガー・ソングライターのボブ・ディラン(75)

結構 驚いた
ああ そういう手があったか…

だけど違和感もあった 確かに彼の詩の世界は表彰されるに値する
でも あのひとは 受け取るかな?

案の定
沈黙を続けている 

同賞の選考委員会であるスウェーデン・アカデミーの一員が
ディラン氏は傲慢だと非難した。

俺はニヤリ( ̄▽ ̄)としたへへへ…

ディランは皮肉屋だ 皮肉に世界を切り取って歌ってきた

わかっちゃいないんだよ~

フォークやロックはノーベル文学賞に敵対するもんだ
まあ ディランが賞を受け取るか どうかわからないし
もし 受け取ってもどうともおもわない

そのバッチはいらないんだよ
彼は歌ってるじゃないか わかってないね~


お母さん このバッジをはずして
もう、使うこともないから
暗くなって、なにも見えないほどに暗いんだ
天国の扉を叩いている感じ…

天国の扉を叩いている
天国の扉を叩いている
天国の扉を叩いている
天国の扉を叩いている




泣ける泣ける泣ける ディランに賞はいらない
それよりも歌を流せ…世界中に


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生きていく原動力ってなんだろう?

信仰はもちろん原動力になり安定する
聖書は道しるべだし 御言葉は真理だ

しかし現実的に生きていくには
夢があったほうがいい

どんなことでもいい

仕事でも趣味でも あったほうがいい
夢を持つことは大切だ

この歳になっても そう思えるんだ
だから 俺も夢探し

ほんとうに 何をやりたいのか?
一回きりの人生は夢を追いかけたい

夢探し…
マジになるか…
もう一度…







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入ったばかりの会社だが
物凄いパワーハラスメントが行われている

隣り部署の男性上司が
部下の年配女性と若い女の子に怒鳴り散らしている

毎日ターゲットは変わる
最初は ああキツイ言い方するな~と思ってみていたが

最近はひどすぎる
その上司の暴言 怒鳴り散らしは完全に異常。 

指導とか注意の限度を超えている
ストレス発散 差別発言 人格否定

絵に描いたようなパワハラだ

見かねて休み時間に被害者に声をかけた
迷ったけど ほっとこうと思ったけど
見てられない…

「だいじょうぶですか?辛くありませんか?」
すると年配の女性の答えに凍り付いた

「毎日死にたいと思っているんです…」

えっ!

心の傷は思っていたより深かった

これを皆さん知らぬ顔 関わらないようにしている
しかし俺はほっておけない

動かない方がいいが 若い女の子が朝から泣きじゃくっている
なんの罪もないのに いじめである

黙ってる方がおかしいんじゃないか?

少し考えて様子を見る
そして助ける! 助ける!

それは俺の仕事ではない 神様の仕事だ

だけど俺は無視はしない!

俺は無視はしない…



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初めて給料をもらった
驚愕!

なんと 前職(デザイナー時代)の三分の一に…
おかしい??????話が違う

月給だと思っていたのに 日給だなんて…
あわてて契約書をみたら

うまいこと書いてる

しまった

わからなかった
これじゃ生活ができないぞ

人は金で生きるもんじゃない
天国に金は持っていけない
人は信仰によっていきる

そんな綺麗ごとが言える 状態ではないのです
限度ってものがある

なんでかな?
なんでかな?
ここ最近 失敗ばかりしている。不平を言ってるんじゃない

現実的に無理(゚д゚)!

さあさあどうする…年内はバタバタするのはやめよう
だが なんとかしなくちゃいけない…

もう自分が情けない…
落ちるところまで落ちた…







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ダメだ 疲れがとれない
ついに休んだ

休んだついでにハローワーク
まだ疑ってる 本当にこの道でいいのかな?

正直 仕事に夢をもてない
昔はこんなことは思わなかった 天職だと走り続けた

ハローワークには何もなかった
それでこう思った

神様がこのままでいけと…

そう言ってるような気がしたんだ

最近は何でも受け入れる自分がいる
それは…「たぶん神様がそうしなさい」

なんて言ってる気がするんだ
俺は単純にそう思うことにした

するとね…
楽だよ

委ねるんだ…
楽だよ





なんて素敵な声 愛しいな
新しい映像だな


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プロフィール

風の住人

Author:風の住人
風の住人 1966年生まれ 京都府

心に吹く風をあなたにとどけたい。
拾いものは、ギターに聖書。そして花…
病を背負いながらも歩んでいく道は、イエスの示す道。
緑地の仕事をしながら、命の息吹を感じ詩に書き留める

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春夏秋冬
春にうららかな桜舞う始まりの予感。 夏は太陽のにぎやかさに熱い思い。 秋のまつりが終り日暮れに影がのび 冬にあなたへ想う雪舞う寂しさに身を抱きしめる。

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